GLISSE カスタム日記5
ターコイズブルーで統一した、爽やかな一台
GLISSEのカスタムも5回目になりました!
今回は鮮やかなターコイズブルーのフレームを選び、カスタムパーツでまとめ上げた一台です。爽やかで都会的な印象を目指して、3つのパーツをこだわってセレクトしました。

カスタムのポイント
カラフルなフレームだからこそ、タイヤは黒で決める。この対比が、街中でも映えるポイントです。
1. グリップ:OURY製ターコイズブルーグリップ

グリップには、BMXシーンで定番のOURY製を選びました。
カラーはもちろん、フレームと同じターコイズブルー。深い溝の入ったパターンが特徴で、グリップ力は抜群。
フレームカラーとグリップを揃えることで、統一感のある洗練されたルックスに仕上がりました。
2. ペダル:ターコイズブルーのCARNKBROTHERSのプラットフォームペダル

ペダルも、フレームと同色のターコイズブルーで統一。
CRANKBROTHERSのプラットフォームタイプのペダルは、しっかりとした踏み面で安定感があります。シルバーのクランクに、鮮やかなターコイズブルーのペダル。この配色が、BMXらしいストリート感を演出してくれています。
細部までカラーにこだわることで、全体の完成度がぐっと上がりました。
3. バルブキャップ:水色のODI

ターコイズブルーで統一した中に、バルブキャップもODIから可愛いのがありました。
完成した姿
ターコイズブルー × ブラック。
鮮やかなターコイズブルーをメインカラーに、黒でアクセントを効かせたこの配色。シンプルながら印象的で、街中でもひと目で「おっ」と思わせる存在感があります。
BMXスタイルのコンパクトなフレームに、統一感のあるカラーリング。現代的でスポーティな、都会を駆け抜けるのにぴったりな一台に仕上がりました。
カラーコーディネートのこだわり
今回のカスタムで特に意識したのが、カラーコーディネート。
ターコイズブルーというビビッドなカラーをベースに、グリップとペダルを同色で統一。そこに黒のタイヤとサドルを配置することで、メリハリのある洗練されたルックスを実現しました。
フレーム、グリップ、ペダルの3点を同色で揃え、黒で引き締める。この配色のバランスが、カスタムの成功ポイントだと思います。
これからの楽しみ
新しいGLISSEとの生活が始まります。
このターコイズブルーは、晴れた日の街乗りが特に映えそう。青空の下、鮮やかなブルーのフレームで走る姿を想像するだけでワクワクします。
電動アシストの軽快な走りと、見た目の爽やかさ。機能とスタイルを両立したこの一台で、これからたくさん街を走りたいと思います。